http://bee.cocolog-nifty.com/sunday/2004/09/040912_.html葛餅とか葛根湯の元であるクズ、実はアメリカ進出をしていたらしいです。
日本の生物というとどれも基本的に弱いイメージしか湧きません、虫にしかり哺乳類にしかり、植物でも基本そうだと思っていました。
しかしこのクズはアメリカで驚異的に侵食したらしいです。
現在でこそようやくアメリカ人も有用性を見出し始めたらしいですが、一時期は雑草扱いだったほどだとか。
除草剤すら効かずむしろ成長を促進させるほどだったみたいです。
そんなクズのような力強さを日本人は海外へと持っていければ、日本は中国やインドなどとも対等に立てるのでしょうが。
愛を拒絶されても、オレの血は彼女の中で生き続ける!?
[プノンペン 12日 AP] カンボジアで、女性(21)の愛情を勝ち取るために、自分の血を注射器で注入した男(22)が暴行の容疑で逮捕された。
女性に振られて結婚できないなら自分の血液を彼女に入れて生涯一緒に…うぇえ。何とも気持ち悪い事件です。
いや、親子とかそれこそ愛し合った二人がとかなら臓器移植とかあるからわかりますが。しかしこれはないでしょう。
輸血の際にそんな気持ちを持たれていたらたまりません。
ありがとう、あなたが輸血をしてくれたおかげで助かったわ
いや、気にしないでください 人として当然のことですよ(ふふふ、お前の中におれの血液が存在し続けるんだぜ)
とかサブいぼ出そう。
感染症がなければよいのですが。
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189669695.htmlエキサイトニュース
自作のギロチンで首を切断し自殺
米ミシガン州 12日 AP] 米ミシガン州デトロイト郊外のメルビンデールの森で自作のギロチンで首を切断して自殺した男の遺体が発見された。
わざわざ材料を購入して組み立ててギロチンで自殺した男性がいたそうです。なぜこんなことをしたのでしょうか。
自殺を考えるさい、やはり痛くないのが一番だと思うのですが。
練炭自殺とかよくありますがそれも気がつくと死んでいるというのが自殺志願者たちにとって現実を離れるのに痛くない最良の手段だからだと思うのですが。
急激な首の切断とか実際おこなっても数秒は生きているはずです。
痛みを感じるかまでは知りませんが、よほどの意味と覚悟があったのでしょうか?何とも不可思議な事件です。
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189671647.htmlエキサイトニュース
- 2007/09/14(金) 09:12:41|
- ニュースその他
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0